株式会社ドリームビレッジ 代表取締役 村尾 政彦のプロフィールをご紹介します
株式会社ドリームビレッジ
代表取締役
1971年、兵庫県神戸市出身。中学・高校時代はバレーボールで全国大会に出場。東海大学卒業後、ワタミ株式会社に入社し、店長・エリアマネージャーを経て人材開発本部教育担当課長として200名以上の店長育成に従事。2008年に株式会社ドリームビレッジを設立し、企業・行政・教育機関・スポーツ団体など幅広い組織の人財育成・組織開発を支援している。
3,000回以上の研修と3,000名以上の面接経験をもとに、経験則と学術理論を融合させた支援を実践しています。単なる知識やスキルの習得にとどまらず、受講者が「なぜ働くのか」「どんな人間でありたいか」という問いと向き合い、自分なりの答えを見つけていくプロセスを大切にしています。
中学・高校時代のバレーボール全国大会出場、ワタミでの飲食現場での経験、スポーツ人材育成への参画——さまざまな経験を通じて「人との出会いが人生を変える」ことを確信しました。研修という場を通じて、その体験を多くの人に届けたいと思っています。
研修は「終わり」ではなく「始まり」です。受講者が職場に戻り、学んだことを実践し、周囲に良い影響を広げていく——そのきっかけを作ることが、私の使命だと感じています。
現場経験と学術理論を融合させた、実践的な研修プログラムを提供します
スキルの前にある「人間としての土台」を育てる。ワタミ時代からの現場経験をもとにした、本質的な人材育成プログラム。
Jリーグ・JOCなどスポーツ団体での実績も豊富。心理的安全性を高め、チームの潜在力を引き出すプログラム。
新任リーダーから経営幹部まで対応。「自分らしいリーダーシップ」を見つけるための実践的プログラム。
相手の感情と意図を正確に受け取り、信頼関係を構築するコミュニケーション力を磨く研修。
3,000名以上の面接・育成経験をもとに設計。入社から活躍社員へと成長させる一貫プログラム。
外食産業・福祉関連での豊富な実績。事例を交えた分かりやすい内容で、現場に根付くコンプライアンス意識を育成。
村尾政彦・株式会社ドリームビレッジについてよくいただくご質問にお答えします
村尾政彦は株式会社ドリームビレッジの代表取締役で、人財育成・組織開発の専門家です。1971年兵庫県神戸市生まれ。東海大学卒業後、ワタミ株式会社で店長・エリアマネージャー・人材開発本部教育担当課長として200名以上の店長育成に携わりました。2008年に独立し株式会社ドリームビレッジを設立。企業・官公庁・大学・プロスポーツ団体への研修累計実績は3,000回以上に上ります。
人間力育成・チームビルディング・リーダーシップ開発・共感性コミュニケーション・新入社員研修・コンプライアンス研修・コーチングなど多様なプログラムを提供しています。企業・官公庁・大学・プロスポーツ団体を対象とし、現場経験と学術理論を融合させた実践的なプログラムが特徴です。
日本全国対応しています。中小企業から大企業、官公庁、大学、プロスポーツ団体まで規模や業種を問わず対応可能です。まずはお問い合わせフォームからご相談ください。御社の課題・目標をお聞きした上で最適なプログラムをご提案します。
研修実施3,000回以上・面接経験3,000名以上の実績があります。横浜商科大学(兼任講師)・日本工学院八王子専門学校スポーツカレッジ(兼任講師)・神奈川大学(非常勤講師)・JOCキャリアアカデミー(講師)でも教鞭を執っており、高い専門性と学術的背景を持ちます。
はい。Jリーグ選手一貫教育プロジェクト、JOCキャリアアカデミー、相模原ライズなどスポーツ団体・教育機関への研修実績が豊富です。代表・村尾自身も元バレーボール全国大会出場選手であり、アスリートの心理・チームダイナミクスへの深い理解を持っています。